【香川県】時には美術館カフェで知的な思索時間を 水の流れる音も芸術「Café MIMOCA(カフェミモカ)」

丸亀駅前に在る猪熊源一郎現在美術館。

「瀬戸内国際芸術祭2025秋会期」も大変盛り上がりましたが、昔から地域に根差した前衛アートの美術館が維持されているのは香川県民として大変誇らしい事ですね。

今回はその3Fにある「Café MIMOCA」へ訪問しました。

エレベータでも上がれますが、折角の凝った建物なので外階段を上って3Fへ。

さすがは美術館のカフェ。店内は当然とびきりのお洒落空間です。

ギャラリーカフェという事で、入り口には雑貨も販売しています。

メニューはこんな感じ。午後の遅めの時間帯に訪問したので、人気のケーキはほとんど品切れとなっていました。

ホットの紅茶。カップのオリジナルロゴも素敵。

ケーキセットでナッツのケーキ。

香ばしいナッツとしっとり生地のケーキが良く合う一皿。

季節限定すももソーダ。

酸味の効いたすももを混ぜながら頂く爽やかなソーダで美味!

窓の外には黄昏時の素敵なアート空間。

駅前に常設の非日常空間を堪能出来る施設はもっと県内外の多くの人々に知られてほしいものです。

↓↓↓ 「Café MIMOCA」はコチラ ↓↓↓

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