【高松市】通気性もよく、暑くなるこれからの時期にピッタリ!高松の伝統工芸織物でできた『保多織 de マスク』が登場し評判になっています!
古くは幕府にも献上され、いつまでも丈夫なことから「多年を保つ」という意味で命名された高松の伝統工芸「保多織(ぼたおり)」
昨今の新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえ、新しく高松市成合町の「原和裁研究所」が、この保多織を使ってマスクを作りました。
その名も『保多織 de マスク』

提供:(株)原和裁研究所
この織物は丈夫なだけではなく通気性もよいため、これから暑くなるこの時期にピッタリなんだそうです!
店頭特別価格700円(税込)/子供用は600円(税込)

提供:(株)原和裁研究所
ブルーとブラックの織がカッコいいマスク、女性が素敵に見えそうなきれいな発色のグリーン系などなど。どんな場面でも使いやすいデザインが多いですね。

提供:(株)原和裁研究所

提供:(株)原和裁研究所

提供:(株)原和裁研究所

提供:(株)原和裁研究所
2020年5月から販売を始めており、通気性が良く蒸れないと評判になっています。
また、「会社内で統一されたマスクが欲しいという事業所様、「ウチで扱ってもいいよ」というショップの方々がいらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願い致します。」とのことです。
高松にいてもあまり触れる機会がない伝統織物。是非この機会に一度手に取ってみてはいかがでしょうか。
ご注文・お問い合せは(株)原和裁研究所ホームページをご覧ください。
原和裁研究所はこちら↓↓↓